わたしたちの取り組み
about us
毛利産業の特徴
牛にとって良いものを。
私たちは、そんな姿勢で
飼料づくりに向き合っています。
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牛の体にとって本当に良いものを選ぶ
原料や配合内容だけでなく、微生物(有用菌)の質にもこだわりながら、牛の健康や消化を考えた飼料を開発しています。
長年の経験をもとに、畜産農家の皆さんの現場の声も参考にしながら、牛の状態に合った飼料づくりを行っています。 -
ニーズに合わせた独自の商品
既製品を販売するだけではなく、牛の状態や畜産農家の皆さんのニーズに合わせた配合を研究し、独自の商品として提供しています。
商品ラインナップを見る
「良いものを作り続ければ、自然と信頼が広がっていく」
そんな考えのもと、長く使っていただける飼料づくりを大切にしています。 -
安定した品質の継続
一度作った配合をむやみに変えることなく、長年培った配合内容を守りながら安定した品質の飼料を継続してお届けしています。
「いつも同じ品質で使える」
その安心感が、畜産農家の皆さんの信頼につながると考えています。
安心・安全への取り組み
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安心
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原料の確認・吟味
原料の仕入れ時に内容を確認し、安全性や品質をチェックしています。
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金属混入対策
製造工程ではマグネットを設置し、金属が混入しないよう対策を行っています。
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成分分析
製品の成分分析を行い、飼料の品質や配合内容を確認しています。
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安全
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安全ミーティングの実施
定期的に安全ミーティングを行い、注意点を共有して事故防止に取り組んでいます。
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設備・機械の定期点検
製造設備や機械の定期点検を行い、安全に作業できる環境を維持しています。
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3S活動
安全で作業しやすい環境づくりのため、整理・整頓・清掃の3S活動を行っています。
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完全に防ぐことが難しいリスクに対しても、
品質管理と安全管理の両面から確認を行い、
安心・安全にお使いいただける
飼料づくりを心がけています。
畜産農家の皆さんとともに
毛利産業の飼料づくりは、畜産農家の皆さんの声から生まれています。
牛の状態や飼育環境は、畜産農家さんごとにそれぞれ異なります。
そのため毛利産業では、現場の声を大切にしながら、
より良い飼料づくりに活かしています。
畜産農家の皆さんとともに考え、ともに畜産業を支えていく。
それが、私たちの仕事です。
SDGsへの取り組み
毛利産業では、飼料の製造・販売を通して持続可能な社会の実現に取り組んでいます。
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環境保全
地球温暖化抑制のため、事業活動を通してメタンガス削減・環境負荷軽減に取組んでまいります。また、農業界や食品業界からの副産物を再利用し、資源再生率を向上させ資源の節約に貢献してまいります。
【具体的な取り組み】
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日本の食文化を支える飼料の提供
安心で安全、高品質な乳牛飼料、肉牛飼料を供給し多くの(繁殖・肥育・酪農)農家の皆様と共に日本の食文化に貢献してまいります。
【具体的な取り組み】
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社会貢献活動
寄付・ボランティア活動に積極的に取り組み、地方創生の一端を担うことで、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
【具体的な取り組み】
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パートナーシップ
お客様の様々な要望に応えるべく、同業他社と連携を取り調達・供給する体制を構築してまいります。また、協力企業とのコミュニケーションの機会を増加させお客様によりよいサービスの提供ができるようパートナーシップの強化を図ってまいります。
【具体的な取り組み】
今までの取り組み
| 項目 | 実践内容 | 成果 | SDGsゴール |
|---|---|---|---|
| 環境保全 |
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食品ロス削減に繋がり持続可能な経済活動に貢献 |
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| 日本の食文化を支える飼料の提供 |
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顧客のニーズに合わせた商品開発・提供を行うことで農畜産業の振興に貢献 |
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今後実践する項目の
マテリアリティ
ロードマップ
| 2024年 上期 | 2024年 下期 | 2025年 上期 | 2025年 下期 | 2026年 上期 | 2026年 下期 |
|---|---|---|---|---|---|
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内部通報制度の 整備 |
従業員の職場環改善 地元人材の積極採用 |
脱炭素社会の実現 |
コンプライアンス チェックの定例実施 |
安心安全な 飼料の提供 |
新システム導入 による業務効率 |












